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合宿 huru
メッセージ本文:
台風が来る悪天候の中,年に一度の鈴木先生の合宿稽古ということで、皆さん晴れ晴れな気持ちでうけた合宿稽古でした。
スピード感のある全身の体を使った稽古指導をして大変勉強になりました。
若い方達の中には更に受けが上手くなった方もおり、私も頑張らねばと思いながらも
先生から見取りの声をかけてもらった時は
内心「優しい技だったらいいな」と思いつつ、ぶん投げられた時は技の凄さと普段から先生の受けをとる方も凄いな。と思いました。
そして稽古後の美味しいお食事とお酒を堪能し先生と若い方たちと面白い話ができ心から楽しめた合宿でした。
今後は全身を使うような動かし方を意識しようと思いました。
Fw: 合宿作文nag
せいぶ館合宿
10月28〜29日、台風の影響で雨の中、合宿に行ってきました。
合宿に参加するのは今回で2回目です。去年は初めてで、どんな感じなのかと
思ったら、稽古は楽しいしその後の宴会も楽しかったので、今年も楽しみにして
いました。
鈴木先生の稽古は、一つの技の時間が適度に短く、また受けの運動量が大きい
投げ技と、それよりは体力的に楽な一教等の技の配分が絶妙で、バテることなく、
飽きずに最後まで楽しく稽古できました。前回は稽古場所が小さかったので、場
所を取る投げ技は3分割になった時も多かったのですが、今回は2分割で済んだの
も良かったと思います。
せいぶ館に入って1年、ここの稽古はハードで、特に夏の間、暑い中でやる稽
古は本当にキツく、毎回バテバテになり、10年間変化のなかった体重が、この1
年で3キロ減りました。そのせいか、秋になり、涼しくなってからの稽古の楽な
こと。これはひょっとして体力がついたのか・・・なんて書くと「稽古が足りん
のやないか」と言われてビシバシ投げられそうですが、これからも精進したいと
思います。
Fw: 合宿の感想です。
待ちに待った合宿の日。
鈴木先生に笑顔を届けるために、皆さんと酒に溺れてバカ騒ぎするために、大事な就活は無かったことにして、今回もフルで参加させていただきました。
2日間、ヘトヘトになるまで先生に投げていただけたり、また先生と同じ部屋で一夜を共にさせて戴けたりと、半年間先生に会えなかったことで溜まりにたまってた欲求不満を、一気に解消することができました。
2日目の稽古後には、中尾先生に唸るほど美味しいお酒をご馳走になり、合気道も酒も、本物を知ることがどれだけ大切なのかを改めて学びました。四六時中、中尾先生の懐の深さには感謝しております。
こんな生活がこれからも送れるように、ちゃんと関西で就職できるよう就活の方も頑張ろうと、ほんの少しだけ思いました。
N先輩とM先輩、今回も合宿を企画してくださり、ありがとうございました。
将来は僕が幹事するので、もうあと10数年は幹事の方、よろしくお願いいたします。
Fw: 2017年 合宿感想文 nod
2017年のせいぶ館合宿は台風の心配があるなか無事に終了しました。
幹事としては合宿の先週に季節外れの大型台風が。
当日も二個目の台風が接近するということで非常にドキドキしていました。
今回は女性11名。男性26名の参加。うち20代の若手が約半数。
名古屋や東京、津山からも参加。
宿は前回とは変更し、収容力のある民宿にお願いしました。
店主さんが合宿慣れしている方で、部屋の間取りや二次会等の場所でいろいろ気を使っていただいたのもありがたかった。
道場も以前使わせていただいた御津体育館。
まさに天気以外は最高の条件でした。
今回も指導をお願いした鈴木先生のご指導。
キレの良いながーい大きな手足からくりだされるしなやかな技は表現するなら「台風」
せいぶ館の若手と一部そうじゃない人たちが畳の端まで飛んでいく姿は壮観です。
参加者の方の一言「自分がやるだけじゃなく見る合気道も楽しめました」
宿の部屋割りは公平を期すために「くじ引き」
食事〜2次会とおいしいお酒と魚料理で一日が終了。12時には皆に寝ていただきました。
二日目。今回は天候が悪いため海へ遊びに行くことはできず座禅からスタート。朝食ごすぐに稽古。先日夜すこしお願いした「受け」について教えて頂けたことがありがたかった。先日以上に若手が増える中、指先から足先まで体全体を使った技の稽古。小難しいことを考えずにひたすら目の前の相手に集中できる稽古の連続に汗いっぱい。充実感いっぱい。これ以上満足感を表現できる言葉はいまはうかびません。
稽古が無事に終了し、姫路駅付近でこれまたおいしい魚と日本酒を食べ歩き飲み歩きで堪能。リュックを背負った30名弱が姫路駅の食堂街で飲みつくし、食べつくしながら移動。決してインバウンドの旅行者ではありません。
駅で先生方をお見送りし、僕の合宿ここで終了。
さっそく来年の合宿を考えます。
こんな純粋に合気道を楽しめる環境に感謝です。
Fw: 【せいぶ館 合宿】お礼 ipp
田中一平です。合宿ではお世話になりました。無事に家に着きました。また、最後の昼食はご馳走様でした。
感想とお礼もかねて下記の文章を書きました。またぜひ、皆さんと稽古したいです。よろしくお願い致します!
皆様
2日間、お世話になりました。3か月ぶりに帰る関西で東京とは違う雰囲気を味わいながら稽古をしたこの時間は、とても貴重でした。せいぶ館のみなさんもお元気で、楽しく真剣に合気道に向き合っておられると感じ、勉強になることが多かったです。また、学生の方々も意欲的に稽古しておられ、彼らに追い抜かれないように自分も、より一層稽古に注力しようと思いました。
昨年までの学生生活から一変し、社会人が始まりましたが、その中で合気道で学んだことが生かされているのを事あるごとにかんじます。繊細かつ正確さが求められる点、先生の指導される稽古のポイントを掴んで実践する点が特に役立っており、今後も合気道を深めていく中でよりその力を磨いていきたいと考えております。
東京での生活には慣れてきましたが、関西に温かく迎え入れて下さるせいぶ館があることが心の支えとなっています。帰郷の際には、またお邪魔して稽古をさせて頂きたく思います。東京で合気道も仕事も頑張り、成長した姿を皆さんにお見せできるよう日々努力して参ります。引き続き、宜しくお願い致します。





















