合気会 合気道 神戸 せいぶ館 初心者から経験者まで集まる楽しい道場

小枝子さん&植田さん お別れ会  yam

昨日は貴重な時をありがとうございました。離れていたということあるのか、お二人が亡くなられたということがまだ、実感できませんでした。昨日もひょこっと現れて来そうな気がずっとしていました。
久しぶりのせいぶ館、そこに集う皆さん、そこで過ごした時間
のすべてが宝物だなぁと染々と感じられた1日でした。きっと自
分が亡くなる瞬間もせいぶ館のことが頭を過るはずと思いました。
また、お邪魔させていただきます。皆さんありがとうございました。

Fw: 毛利小夜子さんの訃報に際して mat

今日稽古に行った際に訃報を知りました。

稽古では体格の差があるのにいつも稽古で組んでくれた小夜子さんの姿が今も忘れられ
ません。
コロナ以降、姿をお見掛けしていなかったので、同じ時期に合気道を始めた私としては
元気にしておられるのかなと時折気にしてはいたのですが、凄く衝撃を受けて悲しい限り
です。
稽古でも、小柄な体格ながらすごく熱心で楽しく稽古されていましたし、稽古以外でも
すごく気配りができて優しい方でした。

そんな良い人が遠いところに旅立ってしまうとは・・・悔しい限りです。
まだまだ一緒に稽古したかった、その一言に尽きます。

小夜子さんのご冥福を心よりお祈り申し上げるとともに、これまで一緒に稽古してくれた
ことに深く感謝申し上げます。
本当にありがとうございました。

Fw: 毛利小夜子さんの訃報を受けて ohn

突然の訃報に驚きました。
土曜日の午前中の稽古で、いつも早く来て道場を開けていただいていたこと。よく稽古でお相手をしていただいたこと。何かとお気遣いの言葉をいただいたこと。
いろんな思い出があります。
小柄な体格でいつも一生懸命に稽古されていました。そして、合気道を楽しまれていたと思います。合気道は、年齢・性別・体格に関係なく楽しめることを体現されていたと思います。
コロナ自粛が明けてもしばらくお会いできておらず、数週間前にも「どうされているのかな?」と思いだしたところでした。
どうか安らかにお眠りください。

小枝子さん&植田さん お別れ会

 貴重な仲間とのお別れ会をしました。
 
 チョコッと花を飾って・・二人の写真を並べました。
 。
 小枝子さんの写真は、町内会の小旅行時の集合写真から。植田さんはT口さん
が持って来てくれました。小枝子さん・ニコニコと、植田さん・プリプリの朗ら
か写真。I筒さんが小枝子さんから届けられていた40数通の絵手紙セットを横に。
 
 コロナ下で会えなかった人達も、駆けつけてくれました。稽古をしていた人達
は、汗を拭きつつ道場から2階へ。梅ちゃんは宇都宮から・・。
 
 二人に献杯。黙祷。
 
 持ち寄りの料理を肴に、4つのテーブルは話が弾んでいます。久しぶりの「直
会」の雰囲気です‥が・・。二人の思い出話しを各自が1分間スピーチ。「よぉ
人の世話をしてくれていたなぁ・・」「花見の時の巻きずし、旨かったな
ぁ・・」「ええ人やったなぁ・・」懐かしい話しや、誰もが知らなかった「ここ
だけの話し」・・涙ながらに話せなくなったり・・ひとり一人それぞれの人が
夫々のエピソード。「あぁ・・辛いな。」「寂しいな・・」
 
 
 打越・松井・禱・岡本・梅子・明子・中尾・広池・美代子・平山・河村・坂
本・いっこ・西川・高木・田口・越子・中井・前田・井筒・河野・永田・郭

Fw: [oshirase :2778] ありがとうございました。

今回、栗林先生の稽古会に参加させていただき、
ありがとうございました。

稽古している皆さんの熱心さや、
それに伴って伝わってくる雰囲気の良さなど、
僕の中では、未熟ではありますが、
得るもが多い稽古会でした。
また機会がありましたら、
参加させいただきたく思います。

今後ともご指導のほど、
なにとぞよろしくお願い致します。
koi

Fw: 栗林師範講習会 yuu

今回の講習会はいつにも増して大勢の方々が集まり、一緒に稽古をする機会がなくなって久しい道友との再会もあり、皆様が言葉ではなく技で交り合う、笑顔に満ちた光景がとても印象的でした。

・「鍛」「錬」
・自分と稽古すると思って稽古をする
・正しく技をする
・上げる手・上がる手
・オンラインでは伝わらない重さ
・相手に気づかれないことを目的とする技を他者に分かりやすく説明しなければならないジレンマ

沢山の言葉のヒントを頂きました。またそれだけでなく実際に栗林師範に触れさせて頂けたことに感謝です。余韻の冷めぬうちに、稽古の中での気付きに結びつけていけるかどうかは自分次第。受けも取りも常に真っ白になって感覚を研ぎ澄まし、精進あるのみ、と襟を正す思いでした。





栗林師範稽古会

 一昨日・昨日と栗林師範の稽古を楽しみました。
 
 コロナ下の、色んな制約を取り外し、他所の道場からの参加者も大歓迎、90人
越えの人が集まり、思いっきり のええ汗をかきました。懐かしい人も多く、間
違いなく3年半の月日を思います。
 
 恒例の「鱧の日」も完全復活。半年後の「河豚の日」まで、又稽古に励みまし
ょ。
 
 「河豚の日」令和6年1月27・28日 です。           中尾

毛利小枝子さんが亡くなりました。

 先ほど、連絡があり、毛利小枝子さんが亡くなりました。
 
 葬儀は大阪で、という事です。
 
                 中尾
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