栗林師範稽古
東京から、名古屋から、大阪から京都から・・色んな道場から色んな人達が、
栗林師範の稽古をしようと・・。
合気道、ええなぁ~~! 笑顔のええ人達と、ええ合気道をして、梅雨の旨い
鱧を食べて・・!!
せいぶ館創立60周年行事の案内です
来る60周年記念行事の前日、6月30日土曜日午後、王子スポーツセンターにて、打越副道場長による稽古会と、会員および海外からの記念行事参加者の方々による演武会を催すことになりました。
つきましては参加人数の把握をしたく、皆さまに出欠の有無をお聞きする次第です。ご協力いただきますよう、よろしくお願いいたします。
日時;6月30日土曜日 午後0時から午後3時
稽古:午後0時10分から午後1時30分
演武会:午後1時40分から午後2時50分(予定)
場所;神戸市立王子スポーツセンター柔道場
*尚、当日午前9時半から11時までのせいぶ館道場での稽古は通常通り行われます。夜の稽古は休みます。
皆さん、お元気ですか? この度、せいぶ館は、皆さんのお陰を持ちまして、60周年を迎える事が出来ました。感謝申し上げます。
当日は、合気道道主・植芝守央先生に御指導を頂き、稽古会を行います。
記念行事の概略をお知らせします。奮ってお越し下さい。
せいぶ館 中尾眞吾
「前夜祭」
〇6/30(土)
〇王子スポーツセンター(JR灘駅から10分・阪急王子公園駅より歩いて10分)
657-0805 神戸市灘区青谷町1-1-1 電話078-802-0223
〇参加費 無料
〇12:00~15:00 稽古会(先生役 打越明夫)
演武会(せいぶ館会員・関連道場・海外友好団体など)
〇参加費 無料
「せいぶ館創立60周年記念 稽古会&演武会」
〇王子スポーツセンター
〇7/1(日)12:00~13:40 稽古会 合気道道主 植芝守央先生
14:00~14:30 演武会
〇参加費 無料
〇創立60周年記念懇親会
〇7/1(日)4:30~6:30
〇楠公会館(JR神戸駅・高速神戸駅から歩いて5分)
湊川神社内 650-0012 神戸市中央区多聞通3-1-1
電話078-371-0005
〇懇親会費 ¥6,000
振替先 ゆうちょ銀行 14340‐56119711セイブカンサジタカオ 佐治孝雄
●締め切り 6月17日(日)
再掲示 栗林師範稽古会 hamo no hi
6/16(土)17:30~19:30 せいぶ館(会員のみの稽古)
6/17日(日)10:00~12:00 甲南大学
〇日曜日の稽古は、各自雑巾を持参して下さい。
〇ビジター料金 一般¥2,000/日 学生(23歳以下)¥1,000/週
振替先
ゆうちょ銀行 14340‐56119711セイブカンサジタカオ 佐治孝雄
〇先生と昼食
希望の方は、事前にお知らせ下さい。
せいぶ館創立60周年行事の案内です
来る60周年記念行事の前日、6月30日土曜日午後、王子スポーツセンターにて、
打越副道場長による稽古会と、会員および海外からの記念行事参加者の方々によ
る演武会を催すことになりました。
つきましては参加人数の把握をしたく、皆さまに出欠の有無をお聞きする次第
です。ご協力いただきますよう、よろしくお願いいたします。
日時;6月30日土曜日 午後0時から午後3時
稽古:午後0時10分から午後1時30分
演武会:午後1時40分から午後2時50分(予定)
場所;神戸市立王子スポーツセンター柔道場
*尚、当日午前9時半から11時までのせいぶ館道場での稽古は通常通り行われま
す。夜の稽古は休みます。
皆さん、お元気ですか? この度、せいぶ館は、皆さんのお陰を持ちまして、
60周年を迎える事が出来ました。感謝申し上げます。
当日は、合気道道主・植芝守央先生に御指導を頂き、稽古会を行います。
記念行事の概略をお知らせします。奮ってお越し下さい。
せいぶ館 中尾眞吾
「前夜祭」
〇6/30(土)
〇王子スポーツセンター(JR灘駅から10分・阪急王子公園駅より歩いて10分)
657-0805 神戸市灘区青谷町1-1-1 電話078-802-0223
〇参加費 無料
〇12:00〜15:00 稽古会(先生役 打越明夫)
演武会(せいぶ館会員・関連道場・海外友好団体など)
〇参加費 無料
「せいぶ館創立60周年記念 稽古会&演武会」
〇王子スポーツセンター
〇7/1(日)12:00〜13:40 稽古会 合気道道主 植芝守央先生
14:00〜14:30 演武会
〇参加費 無料
〇創立60周年記念懇親会
〇7/1(日)4:30〜6:30
〇楠公会館(JR神戸駅・高速神戸駅から歩いて5分)
湊川神社内 650-0012 神戸市中央区多聞通3-1-1
電話078-371-0005
〇懇親会費 ¥6,000
振替先 ゆうちょ銀行 14340‐56119711セイブカンサジタカオ 佐治孝雄
●締め切り 6月17日(日)
Fw: 全日本の感想文です。hat
日本人にとってまた武道を志す者として、「全日本」という響きは特別だと思います。日本武道館に行って、特別な雰囲気を味わうことができる。
そこまでは他の武道の全日本大会と変わりませんが、全日本合気道演武大会は他と違うものは、久しぶりに会った道友との再会を喜んだり、
お互いの演武を称えあったりと笑顔が多く、楽しい声が飛び交っている所です。これは素敵な光景だと思います。
しかし、一旦自分の演武になると集中して臨むべきです。皆どこか大勢の内の一人だからという意識があるのも関係していると思いますが、
残念ながら団体によっては観覧席の雰囲気そのままに演武しているのかなという所もあります。
ですので、来年以降せいぶ館の道場演武もそう見られないように、まずは入退場、礼のタイミングを合わせてすることが大切だと思いました。当日配られるプログラムには指導者、一般の人、白帯、黒帯関係無く全ての出場者の名前をわざわざ載せてあります。一人一人が全日本の出場者だという意識が大切だということを教えられている気がします。
また、今回の全日本におきましても栗林師範の受け身を取らせて頂きましたが、毎年のことですが反省材料が盛りだくさんです。
この感想文の提出も毎年の恒例のことで、演武の反省点をどのように書こうかなと悩んでおりました。そこで、先に提出されている方の感想文を読んでおりますと、
何人かの方が、栗林師範の受け身のことについて書いて下さっていることに、目につきました。
それはとても有り難いことだと思いました。そういう先輩方、後輩のおかげで師範の受け身を取らせて頂いているということを、感想文を読んで改めて思っています。
皆様いつもありがとうございます。

















